2016年10月-12月 一行メモ集



出れば覚める、立てば見える、向けば流れる 

完全な道化は、完全な自信があってできる

仕事の次元を上げていく 時間比例のlaborから脱却する
learn labor linkage leverage lead love

因果律のシャッフリングによる利他性を

ワークよりライフが難しいのは自由だから
自分ですべて決めるしかないから

誠実に、勇敢に

能力アピールという無能力証明

ブーム的な関心で鋭く掴み、ライフワークの体系を広げていく
 一時的に深くゲームにハマる
 旅する
 感情的に戦う

報酬志向の人間は自分の得することしかやらなくなる

論理構成はボールの握り方程度の話
前に投げられるかが問題

圧より熱  熱をもつ力

pre reasonable 処理能力

パラサイトとの共生を楽しむ世界観、人間観へ

ラベルドインクルーシブ:
 違和感の対象にレッテルを貼り見つめる
 そちらの立場になる 背景を考える
 その幸せを考える
 幸せな共生を考える
 インクルードした世界観で関わっていく

覚醒度と幸福度の関係

”大人”は人の上に立てない
少年らしい志が人を惹きつける

共差分離の本を書く

フレームで人を動かすフェーズ

フレームに色を塗っていく

仕事の原単位 顧客をハッピーにして対価をもらう

イメージのないロジックに付き合わない
 リアリティを引き連れない速さは空転の速さ
 加速こそスパイクタイヤでしっかり一速で

具体イメージを頭にもってそれを見ながら話す
 論理だけで語ろうとしない

減圧加熱を理性で 酒でなく

有限性がないときに決断は起こらない
戦略、決断は捨てること
無限の可能性を捨てるは必要はなく
有限の価値を逃さないために決断する
出会いは無限かもしれないが
自分の人生の時間、若さは有限だ

自分の部分性と有限性を受けいれていくこと

多役性
 個人のなかの多様性

ソコソコをヤメてドキドキ生きよう
 ないとヤバい、と、あったらスゴい、だけ選んでやろう

ヤバいの? というマネジメント。
 クリティカルイシューか、超おもしろいか

大きなシステムのエリアをスタイルとして際立たせていく

レバレッジタイプ
 決断レバレッジ
  フォーカス
 原理レバレッジ
 コンセプトレバレッジ
 
慣性に従うことは仕事ではない
発進、加速、停止、転回だけが仕事だと学べ

原理を使ってマネジメントを

トキメキはプライスレス

ビジョンがないところに要件は発生しないし、
要件がないところにイシューは発生しない。
イシューがないところにルールも注力も必要ない。

やばくないことはどうでもいい

価値実現プロセス
sense
think
imagine
direct
plan
realize
expand

cf 6年前
gather
analyze
strategy
judge
plan
execute
operate


洞察仮説から論証、実証、拡張、それから表現へ

ボトルネックコンシャスに
ボトルネックでないものにアンコンシャスに生きよう

何を気にしながら生きるのか
 
open engager, 旅芸人、ビジネスリーダー
3つのアイデンティティ ライフスタイル

インテグリティの大きさと運動の大きさ
人間の大きさ

桶屋が儲かる風を吹かせよ

下請け劣悪原理
自分より優遇されている相手には発注しない
ならじぶんがやるから

縦に考えるのが企画、横に並べるのは整理
 これやったらこうなってこう動いてこんな成果が出ると、貫いた発想ができるか

周波数ツマミ 
 変化できる人

神への濡れ衣でなく、課題を正しく言及せよ
 簡単に人のせい、環境のせいにするな
 ありもしない制約を固定するな

エッセンシャルだがエクスクルーシブでない関係のマルチストーリービジョン

自分の柱だけ精緻にするのでなく、まず足りない柱を建てること、
そして他の柱とのバランスで総合判断を支えること

幸運工学の事業システムを少しずつ大きくしていく

マルチストーリービジョンを
 複線化した物語との付き合い方
 複線化、多様化、多面化の時代に
 人間、宗教、関係はどうあるのか

幸運工学を仕事に

出れば覚める、立てば見える、向けば流れる 
 旅にでかければ覚醒する
 背負って立てば本質が見える
 相手に向き合えば愛が流れる

100万人に見晴らしを届ける
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by kuniakimat | 2017-01-08 02:02 | Comments(0)
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